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シンポジウム「学術情報の蓄積と流通をめぐる視点」
(慶應義塾大学CSI活動報告)[終了]

シンポジウムは終了いたしました。
多くのご参加ありがとうございました。

日時:2006年3月28日(火)14:00-17:00
於:慶應義塾大学三田キャンパス新図書館5階研修室
主催:慶應義塾大学メディアセンター本部(CSI担当)
共催:「慶應義塾大学機関レポジトリ構築のための総合的研究」
研究代表者: 文学部教授 倉田 敬子
(平成17年度慶應義塾学事振興資金)
「貴重な資料のデジタルアーカイブの構築手法とメタデータの標準化についての実践的研究」
研究代表者: 文学部教授 細野公男
(平成17年度慶應義塾学事振興資金)

<プログラム>

14:00-14:10メディアセンター所長挨拶 杉山 伸也
14:10-15:10
(質疑を含む)
■「XooNIps開発の経緯とシステム紹介」
理化学研究所脳科学総合研究センター
ニューロインフォマティックス技術開発チーム 山地 一禎 様
オフィシャルサイト: http://xoonips.sourceforge.jp/
XooNIpsデモサイト: http://xoonips.brain.riken.jp
15:10-15:50
(質疑を含む)
■「海外出版社からの学会誌発行について」
財団法人国際医学情報センター 学会事務室 田子 智香子 様
国際医学情報センターサイト: http://www.imic.or.jp/
15:50-16:00休憩
16:00-17:00
(質疑を含む)
■「大学における学術情報の蓄積と公開 出版会と図書館の連携」
慶應義塾大学出版会  (未定)
慶應義塾大学メディアセンター本部 入江 伸
■「三田メディアセンターにおける取り組みの報告」
慶應義塾大学三田メディアセンター 松本 和子
■「図書館におけるXooNIpsの適用事例」(Dspaceとの比較)
慶應義塾大学メディアセンター本部 五十嵐 健一
■「リポジトリへのメタデータの適用についての検討」
慶應義塾大学メディアセンター本部 酒見 佳世

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