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2026年 論文オープンアクセス化料金(APC)の補助/免除について

2026年02月10日

メディアセンターが出版社と締結した雑誌の購読契約により、慶應義塾大学に所属する著者に対し、オープンアクセス化料金(APC)の補助や全額免除が適用されるタイトルがありますのでご活用ください。

以下の出版社は2026年1月から新たな契約期間を迎えています。対象となるタイトルや補助の対象となる条件は出版社によって異なります。詳細は、慶應義塾大学リサーチナビ『オープンアクセス論文を探す・公開する』をご覧ください。出版社ごとにご案内しております(このリストにない出版社は対象外です)。

https://libguides.lib.keio.ac.jp/oa/apc

対象となる主な出版社・Oxford University Press・Taylor & Francis・Wiley

*出版社によっては、契約更新が年度(4月)になるものもあります。