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ICPSR Summer Program 2026のご案内
2026年03月05日
ICPSRとは、社会調査データを収集・保存し、学術目的での二次分析のために提供している世界最大級のデータアーカイブです。
毎年本拠地であるミシガン大学でSummer Programが開催されます。
2026年は対面とオンラインのハイブリッドとなります。
慶應義塾大学はICPSR国内利用協議会の会員機関です。
会員機関の教職員・大学院生にはSummer Program参加費の割引制度が適用されます。
さらに3月中に支払いが完了すると早期割引の対象となります。
加えて例年、国内利用協議会より補助金が支給されています。
以下は2025年度の補助金額です。2026年度の詳細は3月中に確定する見込みです。
- General Session参加者:10万円
- ワークショップのみの参加者:5万円
申し込みの際は所属機関名をKeio Universityと正しく入力してください。
(大文字小文字の相違、スペルミスがあると会員機関の同定ができません。)
補助金希望の有無にかかわらず、申し込みの際は国内利用協議会へも連絡してください。
詳しくは以下の案内をご覧ください。
問い合わせ先:三田メディアセンター レファレンス担当 mc-mit-ref@adst.keio.ac.jp
